Vamos ao Brasil

ブラジルサッカー、ブラジルの音楽、おもしろニュースなど。ポルトガル語をひたすら翻訳
Vamos ao Brasil TOP  >  スポンサー広告 >  ブラジルのこと >  処女をオークションにかけたブラジル人女性の驚くべき過去

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

処女をオークションにかけたブラジル人女性の驚くべき過去

ヴァージンをオークションにかけたブラジル人女性の話しは、最終落札者が日本人であったということもあって日本でも話題になってたみたいですね
→ オークションで日本人男性が6200万円でブラジル人女性のヴァージンを落札!

しかしこの話にはまだ続きがありました!
gfdshhm.jpg

サンパウロにあるBahamasというナイトクラブ。ここには約150人の売春婦らが働いているという
”パウリスタの夜の帝王”として知られる、Bahamasの元オーナーであるOscar Maroni氏がオークション終了後衝撃の事実を告白しました


2年前に彼女は私にR$10万(¥400万)で交渉してきたよ



彼女はBahamasを訪ねてきたが、当時クラブはサンパウロの条例により営業停止であった為セキュリティは彼女にオーナーの携帯番号を渡しそこで知り合ったという

パウリスタの夜の帝王は週末を利用しサンタカタリナのNavegantes空港まで会いに行った

彼女にきいてみるがいい。私の名前を覚えているはずだ。私たちは週末を共に過ごしたんだからな



先日サンパウロのFolha紙はオーストラリアにいる彼女を探しインタビューを試みた
彼女は話題についてはコメントしなかったがMaroni氏と知り合いであることを認めた

さらにMaroni氏の証言によると二人はBalneário Camboriúにある5つ星のホテルに行き高級レストランで食事をしたという。その後に部屋へ連れて行ったが

私たちはキスを交わしたがいざとなった時に、彼女はヴァージンをR$10万で売りたいと言い出したんだ



なぜ性行為は行われなかったのかについては次のように説明した

ヴァージンを売るということは私の曾祖母の時代の話だ。どこの馬の骨かもわからんような男がする行為だ。私はそうではない



結局男はダブルベッドで、女はソファで寝たのだそうだ


という訳で彼女はリップヴァージンではないということだ!
関連記事
[ 2012/10/26 20:00 ] ブラジルのこと | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

人気記事ランキング
カテゴリー
月別アーカイブ(タブ)
逆アクセスランキング
検索フォーム


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
アクセスランキング